チームスローガンを「原点」としてスタートした宮崎リトルシニア新チーム。
一投一打に後悔が残る事無く、全力プレーで道を切り開いて欲しいとの願いを込めた応援ブログです。
10月10日(日)、1、2回戦を快勝した宮崎リトルシニアは、準決勝第2試合で鳥栖リトルシニアさんと対戦しました。
試合は初回に鳥栖リトルシニアが先発小川晃君の立ち上がりを攻め、捕手の捕免や内野の悪送球などエラーも出てしまい4点を奪われます。
対する宮崎リトルシニアは4回に1点を返しその後も2死2、3塁と攻めますが、後続が絶たれて自慢の強力打線が上手く機能しない様子です。
終盤にも1点を奪われそのままゲームセット。
1-5で敗退し、決勝進出はなりませんでした。
鳥栖リトルシニアの投手は、昨年も投げていて「好投手」との印象がありましたが、今回は更に成長して素晴らしい投球をしたそうです。
決勝戦は鳥栖リトルシニアさんと神村学園リトルシニアさんを破って決勝に進出して来た北九州中央リトルシニアさんの間で行われました。
結果は北九州中央リトルシニアさんが優勝、鳥栖リトルシニアさんが準優勝、宮崎リトルシニアと神村学園リトルシニアさんが3位と言う成績でした。
今回準決勝で敗退はしたものの、3位と言う「好位置」をキープ出来た事は、新人戦へ向けての弾みになるものと考えています。
九州連盟各チームの情報や様子もある程度見えたと思いますし、今後の課題と言うものもハッキリしたのではないかと思います。
後、2週間後に迫った稲尾和久メモリアル別府秋季大会(新人戦)は、来春に大阪で行われる全国選抜春季大会の予選も兼ねていますので、これからが本番と言う事になります。
その本番に向けて、ここで敗戦した悔しさをバネに、更なる精進を期待したいと思います。
11日(月)は、体育の日で祝日と言う事もあり、そのまま熊本に残って交流戦を行います。
自分達の良い所、足りない所をしっかりと見定める為にも、ここでの練習試合は本当に良い機会となるでしょう。
そして、今後の練習で自分を磨き、更なる飛躍を目指して頑張ってもらいたいです。
新チームの戦いは、今始まったばかりです。
これから宮崎リトルシニアの頑張りに期待します。
試合は初回に鳥栖リトルシニアが先発小川晃君の立ち上がりを攻め、捕手の捕免や内野の悪送球などエラーも出てしまい4点を奪われます。
対する宮崎リトルシニアは4回に1点を返しその後も2死2、3塁と攻めますが、後続が絶たれて自慢の強力打線が上手く機能しない様子です。
終盤にも1点を奪われそのままゲームセット。
1-5で敗退し、決勝進出はなりませんでした。
鳥栖リトルシニアの投手は、昨年も投げていて「好投手」との印象がありましたが、今回は更に成長して素晴らしい投球をしたそうです。
決勝戦は鳥栖リトルシニアさんと神村学園リトルシニアさんを破って決勝に進出して来た北九州中央リトルシニアさんの間で行われました。
結果は北九州中央リトルシニアさんが優勝、鳥栖リトルシニアさんが準優勝、宮崎リトルシニアと神村学園リトルシニアさんが3位と言う成績でした。
今回準決勝で敗退はしたものの、3位と言う「好位置」をキープ出来た事は、新人戦へ向けての弾みになるものと考えています。
九州連盟各チームの情報や様子もある程度見えたと思いますし、今後の課題と言うものもハッキリしたのではないかと思います。
後、2週間後に迫った稲尾和久メモリアル別府秋季大会(新人戦)は、来春に大阪で行われる全国選抜春季大会の予選も兼ねていますので、これからが本番と言う事になります。
その本番に向けて、ここで敗戦した悔しさをバネに、更なる精進を期待したいと思います。
11日(月)は、体育の日で祝日と言う事もあり、そのまま熊本に残って交流戦を行います。
自分達の良い所、足りない所をしっかりと見定める為にも、ここでの練習試合は本当に良い機会となるでしょう。
そして、今後の練習で自分を磨き、更なる飛躍を目指して頑張ってもらいたいです。
新チームの戦いは、今始まったばかりです。
これから宮崎リトルシニアの頑張りに期待します。
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