チームスローガンを「原点」としてスタートした宮崎リトルシニア新チーム。
一投一打に後悔が残る事無く、全力プレーで道を切り開いて欲しいとの願いを込めた応援ブログです。
◆夏季大会
8月27日(土)、2011年度最後の大会、第6回西日本新聞社旗争奪夏季野球大会が開幕されました。
宮崎リトルシニアは、1回戦熊本大津リトルシニアさんとの対戦でした。
打線は少し湿りがちで、快音があまり聞こえない様子でしたが、相手の投手君が制球に苦しみ、満塁時に死球・四球で押し出しで2点を先制。
その後相手のエラーで1点を追加して3-0とします。
先発投手は岩切俊憲君。
熊本大津打線を6回無失点に抑え、境田恭太郎君に最終回を委ねます。
境田君が最終回をピシャリと抑え、3-0で初戦を飾りました。
2回戦の対戦相手は北九州西リトルシニアさんでした。
2試合目は打線が大爆発!
初回2点、2回3点、3回4点と連続での得点で4回までに9-2とリードを広げます。
ここを抑えればコールド勝か?と思った5回表に北九州西打線も意地を見せ、2点を奪われますが、5回裏に2点を奪い返して、11-4での5回コールド勝ちを収めました。
先発投手は小川晃君、小川君の好投から最近肘痛や肩痛で出番が無かった吉良ニキータ君にスイッチ。
吉良君から2年生岩切祐斗君と継投があり、北九州打線を4点に抑えました。
捕手も神崎智一君が先発のマスクを被り、2年生の河島朋哉君、そして岩切主樹君と投手と共に繋いで行きました。
打線は2年生の吉野祥平君が大活躍、また3年生の長濱史哲君が4打点、コールドを決める安打を放つ等活躍しました。
この日2試合に勝利し、3回戦進出を決めた宮崎リトルシニアは、8月28日(日)11:30より3回戦の対戦相手小郡リトルシニアさんと雁ノ巣No,1球場で対戦します。
最後まで、諦めずに全力を尽くせ!頑張れ宮崎リトルシニア!!
宮崎リトルシニアは、1回戦熊本大津リトルシニアさんとの対戦でした。
打線は少し湿りがちで、快音があまり聞こえない様子でしたが、相手の投手君が制球に苦しみ、満塁時に死球・四球で押し出しで2点を先制。
その後相手のエラーで1点を追加して3-0とします。
先発投手は岩切俊憲君。
熊本大津打線を6回無失点に抑え、境田恭太郎君に最終回を委ねます。
境田君が最終回をピシャリと抑え、3-0で初戦を飾りました。
2回戦の対戦相手は北九州西リトルシニアさんでした。
2試合目は打線が大爆発!
初回2点、2回3点、3回4点と連続での得点で4回までに9-2とリードを広げます。
ここを抑えればコールド勝か?と思った5回表に北九州西打線も意地を見せ、2点を奪われますが、5回裏に2点を奪い返して、11-4での5回コールド勝ちを収めました。
先発投手は小川晃君、小川君の好投から最近肘痛や肩痛で出番が無かった吉良ニキータ君にスイッチ。
吉良君から2年生岩切祐斗君と継投があり、北九州打線を4点に抑えました。
捕手も神崎智一君が先発のマスクを被り、2年生の河島朋哉君、そして岩切主樹君と投手と共に繋いで行きました。
打線は2年生の吉野祥平君が大活躍、また3年生の長濱史哲君が4打点、コールドを決める安打を放つ等活躍しました。
この日2試合に勝利し、3回戦進出を決めた宮崎リトルシニアは、8月28日(日)11:30より3回戦の対戦相手小郡リトルシニアさんと雁ノ巣No,1球場で対戦します。
最後まで、諦めずに全力を尽くせ!頑張れ宮崎リトルシニア!!
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