チームスローガンを「原点」としてスタートした宮崎リトルシニア新チーム。
一投一打に後悔が残る事無く、全力プレーで道を切り開いて欲しいとの願いを込めた応援ブログです。
◆信越大会
7月23日(土)より、第2回林和男旗杯国際野球大会兼信越連盟35周年記念全国選抜野球大会が開催されました。
宮崎リトルシニアは、初戦を関東の強豪、中本牧リトルシニアさんとの対戦でしたが、残念ながら1-4で敗戦しました。
春の全国大会準優勝チームと対峙して、果敢に立ち向かっていったのですが、全国の壁は厚いという事でしょうか「春の全国選抜「準優勝」の実力は本物で全国トップクラスとの「野球の厳しさ!気迫・気合い」の違いを痛感させられた。」と言う事でした。
然しながら、1-4と言うスコアは、見方はどうとでも取れるのでしょうが、善戦したのではないかと思います。
初戦が終了した次の日からは「交流戦」が有ったと言う事でしたが、日本選手権にエントリーしているチームに「2勝」出来た事は収穫だったのでは・・・。
今週末からはいよいよ神宮球場を主会場とし、日本リトルシニア野球選手権大会が始まります。
しっかりと調整をし、ベストなコンディションで挑んで欲しいです。
信越大会については、帯同した保護者も少なかったので情報が少なくて申し訳ないです。
一緒に出場した神村学園リトルシニアは3回戦、大分西南リトルシニアは宮崎と同じく初戦敗退だったそうです。
九州連盟としても厳しい結果となりましたが、プレーしている選手達には、良き思い出と素晴らしい経験を積んだと思います。
頑張れ!宮崎リトルシニアの選手達!!
宮崎リトルシニアは、初戦を関東の強豪、中本牧リトルシニアさんとの対戦でしたが、残念ながら1-4で敗戦しました。
春の全国大会準優勝チームと対峙して、果敢に立ち向かっていったのですが、全国の壁は厚いという事でしょうか「春の全国選抜「準優勝」の実力は本物で全国トップクラスとの「野球の厳しさ!気迫・気合い」の違いを痛感させられた。」と言う事でした。
然しながら、1-4と言うスコアは、見方はどうとでも取れるのでしょうが、善戦したのではないかと思います。
初戦が終了した次の日からは「交流戦」が有ったと言う事でしたが、日本選手権にエントリーしているチームに「2勝」出来た事は収穫だったのでは・・・。
今週末からはいよいよ神宮球場を主会場とし、日本リトルシニア野球選手権大会が始まります。
しっかりと調整をし、ベストなコンディションで挑んで欲しいです。
信越大会については、帯同した保護者も少なかったので情報が少なくて申し訳ないです。
一緒に出場した神村学園リトルシニアは3回戦、大分西南リトルシニアは宮崎と同じく初戦敗退だったそうです。
九州連盟としても厳しい結果となりましたが、プレーしている選手達には、良き思い出と素晴らしい経験を積んだと思います。
頑張れ!宮崎リトルシニアの選手達!!
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