チームスローガンを「原点」としてスタートした宮崎リトルシニア新チーム。
一投一打に後悔が残る事無く、全力プレーで道を切り開いて欲しいとの願いを込めた応援ブログです。
4月23日(土)、24日(日)の2日間に渡り行われた日南合宿も大きな事故も無く無事終了しました。
今年の合宿は、Aチームは1日目えびの王子原球場にて福岡ニュースターボーイズさんとガッツ鹿児島さんとの3チームで練習試合を行い、2日目に南郷スタジアムで宮崎くしまボーイズさんと練習試合を行った後、基礎練習から体力トレーニング、ティーバッティングなどをこなしました。
B・Cチームは1日目にくろしおドームで基礎練習などを行い、2日目は紅白戦などの実践練習を行いました。
Aチームの試合結果は福岡ニュースターズさんに1-0で勝利。
先発小川晃君が好投し、継投を重ね完封リレーでした。
ガッツ鹿児島さんとの試合結果は8-2で勝利。
これまた先発岩切俊憲君が好投し、打線も奮起し快勝しました。
宮崎くしまボーイズさんとの試合結果は3-2で辛勝。
宮崎くしまボーイズの先発投手君のボークなどで3点を挙げましたが、2番手で出て来た投手を攻め切れず、終盤2点を失うなど緊迫した好ゲームでした。
4/2の第3試合から本日まで6連勝と練習試合の結果は良い感じになって来ましたが、金丸コーチのお話では、まだ3割程度の仕上がりと言う事で、日本選手権に向けて着実にチーム全体の調整は進んでいるようです。
B・Cチームに付きましては、体作り、体力強化などを基本とした基礎練習他、24日午後からは紅白戦での実践練習も行われました。
特に1年生にとっては初めての実践的練習と言う事で、普段行っているキャッチボールやティーバッティングなどの練習とは違い、不慣れな所もあってミスが目立ちましたが、一人一人に豊かな素質の片鱗を見る事が出来、近い将来が楽しみな印象を受けました。
また、チームで宿泊をする事によって、同僚や先輩達との交流も深まり、帰る頃には逞しさも垣間見える1年生達でした。
Bチームの2年生達は、1年生を引っ張りながら練習に打ち込んでいましたが、昨年のこの合宿時に可愛い姿だった子供達が見違える様な逞しさと精悍さを携え「お兄ちゃんになったんだなぁ~」と感慨も一入でした。
一日中バットを振り、ボールを追い駆け、野球のみに集中出来たこの環境は、指導者の方々初め保護者の方々の努力によるものだと言う事を、選手達には感謝の念を持って認識して貰いたいと思います。
昨年は、Tシャツ1枚でも十分だったこの日南合宿ですが、今年は風が強く肌寒い天候となりました。
時折射す日差しが春を感じさせてくれる気配を見せてくれましたが、4月も下旬になると言うのにジャージの上にウィンドウブレーカーを着込んでいる姿に少し違和感を覚えました。
然しながら、大きな事故も無く、怪我人が出る事も無く、無事に合宿が終了してとりあえずは一安心です。
来週からはまた新たなスケージュールが入っているので安心ばかりしてはいられませんが、全員怪我も無くベストな状態で日本選手権を迎えて欲しいものです。
日南合宿の間に、宮崎リトルシニアHPの選手紹介欄に写真を載せるべく選手一人一人の写真撮影を行いました。
今年は49名の選手を撮影とあって結構大変でしたが、みんな楽しみにしてくれている様でしたので、なるべく早目にアップ出来ればと考えています。
とりあえず2・3年生の写真は既存のものがあるので、1年生からアップしました。
写真撮影を行った後、一人一人の構図を合わせる為に写真に加工を施し、その上でリサイズして行きます。
リサイズした写真をHPの枠に取り込み、写真をサーバーにアップし、アップされたアドレスをそれぞれの写真の位置に置き換えて、最後に記事毎アップすると言う手順を踏まえて初めてHP上に掲載されるのですが、チマチマとした地道な作業なので時間が掛かってしまいます。
49人分を全てアップするには少し日数が掛かるかもですが、日本選手権前にはアップ出来ればと思いながら、そして無邪気な笑顔で写っている選手達の顔を微笑ましく思いながら、チマチマと、只管チマチマと作業に勤しんでいます。
日南合宿を終えて、選手達は最終段階の調整へいよいよ入って行くものと思いますが、チームが仕上がって行く間に写真も仕上げて行きながら日本選手権を迎えたいと思います。
日南合宿が無事に終える事が出来たのも指導者スタッフの方々、保護者の方々、皆様のサポートが有ってからこそだと思います。
本当にお疲れ様でした。
また、練習試合をしてくださった福岡ニュースターボーイズさん、ガッツ鹿児島さん、宮崎くしまボーイズさん、本当にありがとうございました。
2日間の合宿でどれほど選手達が成長したのかはまだ分かりませんが、チームとしての纏まりを改めて再確認出来、一つの目標に向かって全員で立ち向かって行ける力を付ける事が出来たのではないかと思います。
日本選手権まで後10日を切りました。
頑張れ!宮崎リトルシニア!!
今年の合宿は、Aチームは1日目えびの王子原球場にて福岡ニュースターボーイズさんとガッツ鹿児島さんとの3チームで練習試合を行い、2日目に南郷スタジアムで宮崎くしまボーイズさんと練習試合を行った後、基礎練習から体力トレーニング、ティーバッティングなどをこなしました。
B・Cチームは1日目にくろしおドームで基礎練習などを行い、2日目は紅白戦などの実践練習を行いました。
Aチームの試合結果は福岡ニュースターズさんに1-0で勝利。
先発小川晃君が好投し、継投を重ね完封リレーでした。
ガッツ鹿児島さんとの試合結果は8-2で勝利。
これまた先発岩切俊憲君が好投し、打線も奮起し快勝しました。
宮崎くしまボーイズさんとの試合結果は3-2で辛勝。
宮崎くしまボーイズの先発投手君のボークなどで3点を挙げましたが、2番手で出て来た投手を攻め切れず、終盤2点を失うなど緊迫した好ゲームでした。
4/2の第3試合から本日まで6連勝と練習試合の結果は良い感じになって来ましたが、金丸コーチのお話では、まだ3割程度の仕上がりと言う事で、日本選手権に向けて着実にチーム全体の調整は進んでいるようです。
B・Cチームに付きましては、体作り、体力強化などを基本とした基礎練習他、24日午後からは紅白戦での実践練習も行われました。
特に1年生にとっては初めての実践的練習と言う事で、普段行っているキャッチボールやティーバッティングなどの練習とは違い、不慣れな所もあってミスが目立ちましたが、一人一人に豊かな素質の片鱗を見る事が出来、近い将来が楽しみな印象を受けました。
また、チームで宿泊をする事によって、同僚や先輩達との交流も深まり、帰る頃には逞しさも垣間見える1年生達でした。
Bチームの2年生達は、1年生を引っ張りながら練習に打ち込んでいましたが、昨年のこの合宿時に可愛い姿だった子供達が見違える様な逞しさと精悍さを携え「お兄ちゃんになったんだなぁ~」と感慨も一入でした。
一日中バットを振り、ボールを追い駆け、野球のみに集中出来たこの環境は、指導者の方々初め保護者の方々の努力によるものだと言う事を、選手達には感謝の念を持って認識して貰いたいと思います。
昨年は、Tシャツ1枚でも十分だったこの日南合宿ですが、今年は風が強く肌寒い天候となりました。
時折射す日差しが春を感じさせてくれる気配を見せてくれましたが、4月も下旬になると言うのにジャージの上にウィンドウブレーカーを着込んでいる姿に少し違和感を覚えました。
然しながら、大きな事故も無く、怪我人が出る事も無く、無事に合宿が終了してとりあえずは一安心です。
来週からはまた新たなスケージュールが入っているので安心ばかりしてはいられませんが、全員怪我も無くベストな状態で日本選手権を迎えて欲しいものです。
日南合宿の間に、宮崎リトルシニアHPの選手紹介欄に写真を載せるべく選手一人一人の写真撮影を行いました。
今年は49名の選手を撮影とあって結構大変でしたが、みんな楽しみにしてくれている様でしたので、なるべく早目にアップ出来ればと考えています。
とりあえず2・3年生の写真は既存のものがあるので、1年生からアップしました。
写真撮影を行った後、一人一人の構図を合わせる為に写真に加工を施し、その上でリサイズして行きます。
リサイズした写真をHPの枠に取り込み、写真をサーバーにアップし、アップされたアドレスをそれぞれの写真の位置に置き換えて、最後に記事毎アップすると言う手順を踏まえて初めてHP上に掲載されるのですが、チマチマとした地道な作業なので時間が掛かってしまいます。
49人分を全てアップするには少し日数が掛かるかもですが、日本選手権前にはアップ出来ればと思いながら、そして無邪気な笑顔で写っている選手達の顔を微笑ましく思いながら、チマチマと、只管チマチマと作業に勤しんでいます。
日南合宿を終えて、選手達は最終段階の調整へいよいよ入って行くものと思いますが、チームが仕上がって行く間に写真も仕上げて行きながら日本選手権を迎えたいと思います。
日南合宿が無事に終える事が出来たのも指導者スタッフの方々、保護者の方々、皆様のサポートが有ってからこそだと思います。
本当にお疲れ様でした。
また、練習試合をしてくださった福岡ニュースターボーイズさん、ガッツ鹿児島さん、宮崎くしまボーイズさん、本当にありがとうございました。
2日間の合宿でどれほど選手達が成長したのかはまだ分かりませんが、チームとしての纏まりを改めて再確認出来、一つの目標に向かって全員で立ち向かって行ける力を付ける事が出来たのではないかと思います。
日本選手権まで後10日を切りました。
頑張れ!宮崎リトルシニア!!
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