チームスローガンを「原点」としてスタートした宮崎リトルシニア新チーム。
一投一打に後悔が残る事無く、全力プレーで道を切り開いて欲しいとの願いを込めた応援ブログです。
6月18日(土)
第39回日本選手権九州予選大会兼第6回宮崎市長杯の決勝トーナメントが行われる予定でしたが、17日夜半より断続的な降雨の為に順延となりました。
主会場のアイビースタジアムはもとより、第2球場もグランド状態は到底試合が出来る状態ではありませんでした。
そんな中、清武球場と木花A球場では何とか試合開始にこぎ着けたのですが、
清武球場:大分西南リトルシニアVS大分東リトルシニア
(5回終了まで行かずノーゲーム)
木花A球場:熊本中央リトルシニアVS鳥栖リトルシニア
(4回途中でノーゲーム)
と言う事で、決勝トーナメント初日は1試合も消化する事が出来ませんでした。
前日からの宿泊で試合に臨んで来た各チームの選手達、関係者の方々には本当に申し訳ない思いでいっぱいですが「お天道様」のご機嫌までは、私達主幹チームにとりましても如何ともし難いところでした。
6月19日(日)に関しましては、18日の予定をそのままスライドさせて行う日程になっていると言う事です。
6月25日(土)と26日(日)は26日が予備日となっていた為、今の所日程をそのまま一日遅れで進めて行く予定と言う事ですが、梅雨時期と言う事で難しい展開になって行くのかも知れません。
19日こそは、晴天とまでは行かなくても何とか試合が出来る天候になって、遠方より来たチームの方々には是非とも試合を消化して貰いたいと言う思いです。
宮崎リトルシニアにとりましても、18日(土)第2試合の予定で長崎海星リトルシニアさんとの対戦に向けて準備を進めて来ましたが、19日(日)には試合を行える事が出来ればと思っています。
梅雨空のあいにくの雨で決勝トーナメントもいきなりの「水入り」となりました。
この順延が各チームにどんな影響を及ぼすのか分かりませんが、19日には選手達が精一杯試合を出来る状況に天候も回復してくれたらと願います。
天気予報では19日も90%の降水確率となっていますが、豪雨でも「パラパラ」の小雨でも90%の確率には変わりがないらしいので、出来れば小雨程度で済めばと淡い期待と切なる願いを込めながら、19日の天候の回復を祈っています。
「てるてる坊主」作ろうかなぁ~~。
第39回日本選手権九州予選大会兼第6回宮崎市長杯の決勝トーナメントが行われる予定でしたが、17日夜半より断続的な降雨の為に順延となりました。
主会場のアイビースタジアムはもとより、第2球場もグランド状態は到底試合が出来る状態ではありませんでした。
そんな中、清武球場と木花A球場では何とか試合開始にこぎ着けたのですが、
清武球場:大分西南リトルシニアVS大分東リトルシニア
(5回終了まで行かずノーゲーム)
木花A球場:熊本中央リトルシニアVS鳥栖リトルシニア
(4回途中でノーゲーム)
と言う事で、決勝トーナメント初日は1試合も消化する事が出来ませんでした。
前日からの宿泊で試合に臨んで来た各チームの選手達、関係者の方々には本当に申し訳ない思いでいっぱいですが「お天道様」のご機嫌までは、私達主幹チームにとりましても如何ともし難いところでした。
6月19日(日)に関しましては、18日の予定をそのままスライドさせて行う日程になっていると言う事です。
6月25日(土)と26日(日)は26日が予備日となっていた為、今の所日程をそのまま一日遅れで進めて行く予定と言う事ですが、梅雨時期と言う事で難しい展開になって行くのかも知れません。
19日こそは、晴天とまでは行かなくても何とか試合が出来る天候になって、遠方より来たチームの方々には是非とも試合を消化して貰いたいと言う思いです。
宮崎リトルシニアにとりましても、18日(土)第2試合の予定で長崎海星リトルシニアさんとの対戦に向けて準備を進めて来ましたが、19日(日)には試合を行える事が出来ればと思っています。
梅雨空のあいにくの雨で決勝トーナメントもいきなりの「水入り」となりました。
この順延が各チームにどんな影響を及ぼすのか分かりませんが、19日には選手達が精一杯試合を出来る状況に天候も回復してくれたらと願います。
天気予報では19日も90%の降水確率となっていますが、豪雨でも「パラパラ」の小雨でも90%の確率には変わりがないらしいので、出来れば小雨程度で済めばと淡い期待と切なる願いを込めながら、19日の天候の回復を祈っています。
「てるてる坊主」作ろうかなぁ~~。
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